売上高
連結
- 2022年9月30日
- 1億7922万
- 2023年9月30日 +9.45%
- 1億9615万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/12/22 17:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,094,751 4,246,024 6,327,659 8,285,656 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 166,042 274,552 348,348 386,277 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貴金属事業」、「環境事業」及び「システム事業」の3つを報告セグメントとしております。2023/12/22 17:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/12/22 17:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住商マテリアル株式会社 1,872,195 貴金属事業 三菱商事RtMジャパン株式会社 1,438,273 貴金属事業 田中貴金属工業株式会社 1,317,142 貴金属事業 JX金属商事株式会社 926,656 貴金属事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/12/22 17:10 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/22 17:10 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規事業では、リチウムイオン電池(以下、LiB:Lithium-ion Battery)再生事業の研究開発及び事業化に注力し、CO₂等の廃棄物を大幅に削減しつつ、LiBからリチウム等のレアメタルを高い収率で回収する独自工程の開発に成功する等、事業化に向けて大きく前進しました。事業スキーム構築を目的とした事業パートナーとの連携につきましては、現在も大きな枠組みの形成に向けて、複数企業とアライアンス締結に向けた交渉を継続しております。2023/12/22 17:10
当連結会計年度の連結業績は売上高8,285,656千円(対前期3.6%減)、営業利益395,043千円(同51.6%減)、経常利益386,017千円(同50.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益307,327千円(同50.6%減)となりました。貴金属の主要製品価格は前期を上回ったものの、取引先の減産等に伴い、取り扱い数量が減少したことにより売上高が減少しました。加えて人件費や昨年の新社屋竣工に伴う減価償却費等の増加、電気料や薬品費等の高騰により減収減益となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりです。なお、各セグメントの金額については、セグメント間取引を含んでおります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2023/12/22 17:10
顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。