仕掛品
連結
- 2022年9月30日
- 4億8301万
- 2023年9月30日 -16.84%
- 4億166万
個別
- 2022年9月30日
- 4億8301万
- 2023年9月30日 -16.84%
- 4億166万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2023/12/22 17:10
①商品・製品・仕掛品・原材料
個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/12/22 17:10
(注)売上原価に含まれる棚卸資産評価損は、前事業年度は44,719千円、当事業年度は17,312千円です。前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 商品及び製品 845,488 736,564 仕掛品 483,014 401,666 原材料及び貯蔵品 89,539 118,381
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/12/22 17:10
(注)売上原価に含まれる棚卸資産評価損は、前連結会計年度は44,719千円、当連結会計年度は17,312千円です。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 商品及び製品 845,488 736,564 仕掛品 483,014 401,666 原材料及び貯蔵品 91,625 121,478
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/12/22 17:10
商品・製品・仕掛品・原材料……個別法及び総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品………………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)