- 5724
- 2026/08/27
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 22.49倍
- 2010年以降
- 5.72-179.88倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.02倍
- 2010年以降
- 0.5-9.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.34%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の圧縮記帳2024/05/14 15:05
国庫補助金等の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、民生電子機器や情報通信機器の需要が低下し、主要取引先において半導体製品等の電子部品の生産量が減少し、貴金属の取り扱い数量は前年同四半期を下回りました。2024/05/14 15:05
主要製品のうち、金の価格は米国金利の利上げが停止されるとの見方や、紛争による安全資産としての需要の高まりから、ドル建て価格が上昇し高い水準で堅調に推移しました。また円安ドル高傾向が続いたことも影響し、円建て価格は前年同四半期を上回りました。銅の価格は、世界最大の銅消費国である中国における需要や製造業において世界的に回復傾向が見られたことから、ドル建て価格は底堅く推移し、円安ドル高の影響により円建て価格は前年同四半期を上回りました。
このような事業環境の中、当社グループは資源循環型社会の実現に向け、経営基盤の強化及び新規事業の確立に努めました。社員一人ひとりが積極的にチャレンジする組織風土を目指して前期に導入した新人事制度に基づき、評価体系のブラッシュアップに取り組んだほか、人材育成制度の構築に努めました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※1.財務制限条項2024/05/14 15:05
当第2四半期連結会計期間末の借入金のうち、シンジケート・ローン契約には、純資産及び経常利益が一定金額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりです。