アサカ理研(5724)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 環境事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 117万
- 2019年3月31日 -92.51%
- 88,000
- 2020年3月31日 +43.18%
- 12万
- 2021年3月31日 -86.51%
- 17,000
- 2022年3月31日 -11.76%
- 15,000
- 2023年3月31日 +433.33%
- 80,000
- 2024年3月31日 +347.5%
- 35万
- 2025年3月31日 -2.79%
- 34万
- 2026年3月31日 +21.26%
- 42万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要製品の価格が前期を上回ったものの、貴金属の取り扱い数量が減少したことにより、売上高は3,062,938千円(対前年同四半期16.0%減)となりました。加えて、間接部門の経費負担の増加によりセグメント利益は61,809千円(同74.8%減)の減収減益となりました。2024/05/14 15:05
(環境事業)
主要製品の価格が前期を上回ったものの、販売数量の減少により売上高は526,101千円(同0.8%減)の減収となりました。加えて、生産設備の増強に伴う減価償却費や間接部門の経費負担等の増加により、セグメント損失は2,152千円(前年同四半期は27,090千円の利益)となりました。