アサカ理研(5724)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 環境事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 170万
- 2019年6月30日 -92.95%
- 12万
- 2020年6月30日 +5%
- 12万
- 2021年6月30日 -80.16%
- 25,000
- 2022年6月30日 -40%
- 15,000
- 2023年6月30日 +593.33%
- 10万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要製品の価格が前年同四半期を上回ったものの、貴金属の取り扱い数量が減少し、売上高は5,414,662千円(対前年同四半期1.9%減)となりました。電気料や薬品費等の高騰、及び間接部門の経費負担が増加したことにより、セグメント利益は307,885千円(同39.9%減)の減収減益となりました。2023/08/10 15:00
(環境事業)
銅の販売数量の減少により売上高は789,637千円(同8.1%減)、セグメント利益は26,859千円(同79.4%減)の減収減益となりました。