レオス・キャピタルワークス(7330)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 8695万
- 2023年3月31日 +5.81%
- 9200万
- 2024年3月31日 +25.1%
- 1億1509万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 小規模企業等における簡便法の採用2024/06/26 10:00
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 10:00
(注)1.評価性引当額が14,504千円増加しております。連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 賞与引当金 61,175 59,328 退職給付に係る負債 28,173 35,243 未払費用 16,714 16,997
価性引当額が14,929千円増加したことによるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2024/06/26 10:00
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度