レオス・キャピタルワークス(7330)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 19億5225万
- 2022年12月31日 -39.5%
- 11億8108万
- 2023年3月31日 +36.4%
- 16億1098万
- 2023年6月30日 -69.96%
- 4億8387万
- 2023年9月30日 +106.43%
- 9億9884万
- 2023年12月31日 +36.94%
- 13億6786万
- 2024年3月31日 +30.18%
- 17億8062万
個別
- 2018年3月31日
- 11億4763万
- 2018年9月30日 -8.16%
- 10億5393万
- 2022年3月31日 +88.4%
- 19億8564万
- 2023年3月31日 -14.97%
- 16億8836万
- 2024年3月31日 +14.27%
- 19億2921万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、追加工事等に伴う新たな情報の入手に基づき、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。2024/06/26 10:00
この変更により、資産除去債務残高が130,062千円増加し、従来の方法と比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ4,608千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、追加工事等に伴う新たな情報の入手に基づき、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。2024/06/26 10:00
この変更により、資産除去債務残高が130,062千円増加し、従来の方法と比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4,608千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の投資信託の純流出額(解約額から設定額を控除した金額)は1,460億円となりましたが、基準価額の上昇によって当連結会計年度末における運用資産残高は、前事業年度末から19.6%増の1兆3,688億円となり、営業収益は前期比6.7%増の10,309百万円となりました。2024/06/26 10:00
営業費用及び一般管理費は、間接販売による販売パートナーへの支払手数料の増加や新たな人員の採用による人件費の増加により前期比6.0%増の8,529百万円となり、営業利益は前期比10.5%増の1,780百万円、為替差益などの営業外収益の計上により経常利益は前期比10.6%増の1,797百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比20.8%増の1,313百万円となりました。なお、当社グループは、投信投資顧問事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
③ キャッシュ・フローの状況