有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31)
(3)戦略
優先的に取り組む社会的課題を13項目選定し、マテリアリティマップを設定しております。お客様、社会、従業員などのステークホルダーのゆたかさを追求するとともに、より良い社内づくりへの貢献、企業価値の向上を目指し設定したものです。さらに、マテリアリティマップのうちステークホルダーおよび私たちの関心度が特に高いと考える6項目については、より注力すべき最重要課題と位置付けました。将来的にKPIを設置し、サステナビリティの推進に取り組むとともに、重要項目の選定についても定期的に見直しを行なってまいります。
<6つのマテリアリティ>① コンプライアンスの遵守
② ESG投資・エンゲージメント
③ 運用の説明責任(顔が見える運用)
④ 投資啓蒙活動の強化
⑤ 販売パートナーとの協業深化
⑥ 投資を促す機能改善・サービス開発

優先的に取り組む社会的課題を13項目選定し、マテリアリティマップを設定しております。お客様、社会、従業員などのステークホルダーのゆたかさを追求するとともに、より良い社内づくりへの貢献、企業価値の向上を目指し設定したものです。さらに、マテリアリティマップのうちステークホルダーおよび私たちの関心度が特に高いと考える6項目については、より注力すべき最重要課題と位置付けました。将来的にKPIを設置し、サステナビリティの推進に取り組むとともに、重要項目の選定についても定期的に見直しを行なってまいります。
<6つのマテリアリティ>① コンプライアンスの遵守
② ESG投資・エンゲージメント
③ 運用の説明責任(顔が見える運用)
④ 投資啓蒙活動の強化
⑤ 販売パートナーとの協業深化
⑥ 投資を促す機能改善・サービス開発
