営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 7億3200万
- 2014年9月30日 +16.08%
- 8億4973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額15,043千円は、報告セグメントが負担する管理部門費の配賦差額であります。2014/11/13 9:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 9:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- SI・ソフト開発においては、オートオークション業向けシステム、広告出版業の販売管理システム、小売業向けギフトシステム、大学向け情報機器更新、エネルギー卸売業向けの業務システムなどの大型案件の検収があったことや、Windows XPのサポート終了に伴う駆け込み需要を背景にシステム機器の受注が好調であったことから、売上が伸長いたしました。情報処理サービスにおいては、請求書作成代行などのアウトソーシング業務、郵便局関連及び大手小売店向けのギフト処理サービスなどの売上が順調に推移いたしました。2014/11/13 9:19
以上の結果、情報サービス事業の売上高は101億79百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は5億21百万円(前年同期比36.7%増)となりました。
(収納代行サービス事業)