無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 7億5040万
- 2020年12月31日 +171.7%
- 20億3885万
個別
- 2019年12月31日
- 2億6594万
- 2020年12月31日 -28.84%
- 1億8923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/26 11:01
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。2021/03/26 11:01 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 10年間にわたる均等償却2021/03/26 11:01
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、種類別の内訳、加重平均償却期間
(1)無形固定資産に配分された金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
①市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
②自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/26 11:01 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/03/26 11:01
当社グループでは、当連結会計年度において1,729百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。
情報サービス事業においては、M&Aに伴う顧客関連資産等を中心に1,604百万円の設備投資を行いました。収納代行サービス事業においては、業務処理ソフトウェア等を中心に20百万円の設備投資を行いました。全社統括業務においては、東京本社の建物及び構築物等を中心に104百万円の設備投資を行いました。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/03/26 11:01 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c 顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(15年)に基づいております。2021/03/26 11:01