電算システム(3630)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 1017万
- 2009年12月31日 -11.49%
- 900万
- 2010年12月31日 -11.19%
- 799万
- 2011年12月31日 -8.81%
- 729万
- 2012年12月31日 -10.9%
- 649万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 9560万
- 2014年12月31日 -7.64%
- 8830万
- 2015年12月31日 +7.36%
- 9479万
- 2016年12月31日 -9.49%
- 8580万
- 2017年12月31日 -10.4%
- 7688万
- 2018年12月31日 +27.77%
- 9822万
- 2019年12月31日 -10.8%
- 8762万
- 2020年12月31日 -10.78%
- 7817万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物 ・・・・・・・・15~50年
構築物・・・・・・・・10~50年
機械及び装置・・・・・ 9年
工具、器具及び備品・・3~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
①市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
②自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/26 11:01 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/03/26 11:01
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 63,981千円 63,836千円 土地 1,459 1,459 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2021/03/26 11:01
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 1,509,229千円 1,566,325千円 その他 1,546,647 1,702,212 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度において1,729百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。2021/03/26 11:01
情報サービス事業においては、M&Aに伴う顧客関連資産等を中心に1,604百万円の設備投資を行いました。収納代行サービス事業においては、業務処理ソフトウェア等を中心に20百万円の設備投資を行いました。全社統括業務においては、東京本社の建物及び構築物等を中心に104百万円の設備投資を行いました。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。2021/03/26 11:01
建物及び構築物・・・・・10~50年
その他・・・・・・・・・3~10年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 ・・・・・・・・15~50年2021/03/26 11:01
構築物・・・・・・・・10~50年
機械及び装置・・・・・ 9年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物及び構築物・・・・・10~50年
その他・・・・・・・・・3~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c 顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(15年)に基づいております。2021/03/26 11:01