構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 649万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 9560万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物 ・・・・・・・・15~50年
構築物・・・・・・・・10~30年
機械及び装置・・・・・ 9年
工具、器具及び備品・・3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
①市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
②自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/27 13:51 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2014/03/27 13:51
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 建物及び構築物 949,387千円 987,169千円 その他 459,867 564,433 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/03/27 13:51
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容 金額(千円) 建物及び構築物 東濃データセンター建物等 796,170 機械及び装置 東濃データセンターファシリティ設備等 121,772
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度末の財政状態の分析2014/03/27 13:51
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度と比較して23億85百万円増加し、263億96百万円となりました。これは主に、ソフトウエアが1億81百万円減少したものの、収納代行サービス事業に係る預り金の入出金タイミングの影響を受けて金銭の信託が8億97百万円、建物及び構築物が7億64百万円、現金及び預金が6億25百万円、受取手形及び売掛金が1億45百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度と比較して15億20百万円増加し、193億24百万円となりました。これは主に、収納代行サービス事業に係る預り金の入出金タイミングの影響を受けて収納代行預り金が8億49百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が4億37百万円、買掛金が1億14百万円増加したことによるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物及び構築物・・・・・10~50年
その他・・・・・・・・・3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/27 13:51