電算システム(3630)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 情報サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1012万
- 2014年6月30日 +17.14%
- 1185万
- 2015年6月30日 +115.25%
- 2552万
- 2016年6月30日 +154.87%
- 6504万
- 2017年6月30日 -52.88%
- 3064万
- 2018年6月30日 -31.24%
- 2107万
- 2019年6月30日 -53.45%
- 980万
- 2020年6月30日 -25.62%
- 729万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりであります。2020/08/11 9:02
(情報サービス事業)
情報処理サービスにおいては、新型コロナウイルス流行の影響によりイベント中止、延期が相次いだことから各種ギフト処理サービスなどの処理件数は減少を余儀なくされ売上が減少いたしました。一方、SI・ソフト開発及び商品販売においては、オートオークション業システム、教育関連システム、デジタルサイネージ、また、高まるリモートワーク需要などによりChromebookやG Suiteなどの案件が大きく伸長いたしました。さらに各種業務の効率化を進めた結果、利益面でも大きく伸長いたしました。