内外トランスライン(9384)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 54億7014万
- 2011年6月30日 +13.41%
- 62億377万
- 2012年6月30日 +4.53%
- 64億8498万
- 2013年6月30日 +15.65%
- 74億9973万
- 2014年6月30日 +28.54%
- 96億3984万
- 2015年6月30日 +17.89%
- 113億6469万
- 2016年6月30日 -11.89%
- 100億1343万
- 2017年6月30日 +5.09%
- 105億2349万
- 2018年6月30日 +7.86%
- 113億5015万
- 2019年6月30日 -0.43%
- 113億115万
- 2020年6月30日 -4.81%
- 107億5809万
- 2021年6月30日 +42.87%
- 153億7041万
- 2022年6月30日 +53.23%
- 235億5232万
- 2023年6月30日 -31.08%
- 162億3118万
- 2024年6月30日 +6.06%
- 172億1439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:00
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/08/10 13:00
日本における国際貨物輸送事業につきましては、輸出混載貨物を主力としております。当第2四半期連結累計期間における売上高は、単体につきましては、運賃の下落や取扱数量の減少が響き減収減益となりました。
国内子会社におきましては、株式会社ユーシーアイエアフレイトジャパンは、主力とする航空輸送の需要減退により減収減益となりました。一方、フライングフィッシュ株式会社は、得意とする食品輸入において、昨年まで続いた巣ごもり需要が落ち着いたことと、在庫調整により取扱数量が減少したこと等により減収となりましたが、利益の確保に努めた結果、増益となりました。