内外トランスライン(9384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 9288万
- 2014年3月31日 +4.88%
- 9740万
- 2015年3月31日 +103.03%
- 1億9776万
- 2016年3月31日 -38.82%
- 1億2099万
- 2017年3月31日 +22.26%
- 1億4792万
- 2018年3月31日 -15.64%
- 1億2479万
- 2019年3月31日 +8.77%
- 1億3574万
- 2020年3月31日 +8.46%
- 1億4722万
- 2021年3月31日 +68.16%
- 2億4757万
- 2022年3月31日 +61.96%
- 4億97万
- 2023年3月31日 -5.08%
- 3億8061万
- 2024年3月31日 -7.75%
- 3億5113万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 海 外2024/05/10 13:05
当社グループはアジア地域及び米国に連結子会社11社を有しております。これらの海外子会社では日本からの貨物の取扱が売上高の大半を占めておりますが、近年では日本発着以外のサービスも強化、推進しております。
当第1四半期連結累計期間におきましては、倉庫事業の取扱が堅調に推移しているインド及び昨年物流倉庫を取得した韓国等が売上を伸ばし増収となりました。一方、営業利益は、日本からの混載貨物減少の影響を受け減益となりました。