売上高
連結
- 2013年12月31日
- 167億9661万
- 2014年12月31日 +19.64%
- 200億9484万
個別
- 2013年12月31日
- 94億9436万
- 2014年12月31日 +6.97%
- 101億5579万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外」 中国、韓国、香港、シンガポール、タイ、インドネシア、インド及び米国の各現地法人2015/03/27 14:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高または振替高は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2015/03/27 14:45 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/27 14:45
- #4 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、平成26年1月より平成28年12月までの新中期経営計画を策定し当連結会計年度において、その目標である国際総合フレイトフォワーダーへの変革をめざして新たな舵をきりました。2015/03/27 14:45
新中期経営計画初年度の当連結会計年度においては、円安効果にも恵まれ、連結売上高は年初目標上回りましたが、利益面においては、下記のとおり貸倒引当金の計上による販管費の増加や特別損失の計上があり、計画利益を達成することはできませんでした。
a. 貸倒引当金の計上による販管費の増加 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/03/27 14:45
輸出貨物輸送を主たる売上とする当社グループの当連結会計年度の経営成績は、円安を背景とするわが国輸出の回復などから、売上高において年間を通じ好調を維持し、対前連結会計年度比19.6%増の20,094百万円を計上いたしました。
一方、収益面においては、当社売上の主軸であり、かつ収益力において最優位となる輸出混載輸送が、近年の低迷を脱し再び増勢に転じたことや、輸出フルコンテナ輸送、輸入混載輸送及び航空輸送等の伸張も加わり、売上総利益において対前連結会計年度比16.9%増と高い伸びを示したのに反し、営業利益及び経常利益においてはNTL-INDIAにかかる売掛金の回収遅延に伴う貸倒引当金の計上により前連結会計年度比微増にとどまりました。また、当期純利益は、NTL-INDIAにかかるのれんの償却等、特別損失516百万円の計上により216百万円となり対前連結会計年度比70.4%減と大きく減少いたしました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2015/03/27 14:45
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 276,106 千円 347,359 千円 仕入高 547,279 千円 610,296 千円