有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度 第36期(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
平成28年3月28日近畿財務局長に提出
(2) 内部統制報告書
平成28年3月28日近畿財務局長に提出
(3) 四半期報告書及び確認書
第37期第1四半期(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
平成28年5月10日近畿財務局長に提出
第37期第2四半期(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
平成28年8月10日近畿財務局長に提出
第37期第3四半期(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)
平成28年11月10日近畿財務局長に提出
(4) 臨時報告書
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書
平成28年3月29日近畿財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号(のれんの減損)の規定に基づく臨時報告書
平成29年1月20日近畿財務局長に提出2017/03/27 9:14 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。2017/03/27 9:14 - #3 のれん減損損失の注記
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2017/03/27 9:14
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。用途 種類 場所 ― のれん フライングフィッシュ株式会社
その結果、フライングフィッシュ株式会社にかかるのれんについて、事業譲受時に想定していた収益が見込めなくなったことから、のれん残高の全額460,881千円をのれん減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 日本セグメントにおける減損損失は、のれんの減損によるものであります。2017/03/27 9:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #5 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額 △25,273 千円には、のれん償却額△25,263千円及びその他調整額△9千円が含まれております。セグメント資産の調整額 △940,113 千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2017/03/27 9:14
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/03/27 9:14
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 子会社の留保利益金 - % △0.7 % のれん償却額 - % 4.2 % 外国子会社からの配当に係る源泉税 - % 2.9 %
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が197百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ130百万円減少し6,615百万円となりました。2017/03/27 9:14
固定資産は、有形固定資産において建物及び構築物が1,206百万円増加し、無形固定資産においてはのれんが546百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ660百万円増加し2,778百万円となりました。
結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ529百万円増加し9,393百万円となりました。