- 9384
- 2025/07/08
- 時価
- 433億円
- PER 予
- 14.64倍
- 2009年以降
- 3.63-38.3倍
(2009-2024年) - PBR
- 1.83倍
- 2009年以降
- 0.47-2.77倍
(2009-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.49%
- ROA 予
- 10.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
内外トランスライン(9384)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年12月31日
- 1億3216万
- 2011年12月31日 +168.66%
- 3億5508万
- 2012年12月31日 +41.87%
- 5億375万
- 2013年12月31日 +133.25%
- 11億7500万
- 2014年12月31日 -34.15%
- 7億7368万
- 2015年12月31日 -11.04%
- 6億8829万
- 2016年12月31日 -79.41%
- 1億4171万
- 2017年12月31日 -17.16%
- 1億1738万
- 2018年12月31日 -25.92%
- 8696万
- 2019年12月31日 -3.17%
- 8420万
- 2020年12月31日 -38.26%
- 5198万
- 2021年12月31日 -61.52%
- 2000万
- 2022年12月31日 -60.87%
- 782万
- 2023年12月31日 -79.08%
- 163万
個別
- 2017年12月31日
- 624万
- 2018年12月31日 -22.17%
- 485万
- 2019年12月31日 -28.57%
- 347万
- 2020年12月31日 -40%
- 208万
- 2021年12月31日 -66.67%
- 69万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/26 13:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。2025/03/26 13:00 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/03/26 13:00
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約の締結時に、同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているので決算日における有効性の評価を省略しております。2025/03/26 13:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。