有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。2021/03/29 11:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/29 11:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△33,240千円には、のれん償却額△30,647千円、その他調整額△2,593千円が含まれております。セグメント資産の調整額△970,819千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2021/03/29 11:18
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/29 11:18
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 子会社の留保利益金 1.2 % 2.7 % のれん償却額 0.5 % 0.8 % 子会社株式取得関連費用 0.7 % - % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/03/29 11:18
前連結会計年度末に比べ156百万円減少し3,491百万円となりました。変動の主な要因は、繰延税金資産が76百万円増加した一方、減価償却等による建物及び構築物、使用権資産等の有形固定資産が183百万円、のれんが32百万円減少したことによるものであります。
結果として、総資産は前連結会計年度末に比べ639百万円増加し12,784百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/29 11:18
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約の締結時に、同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているので決算日における有効性の評価を省略しております。2021/03/29 11:18
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。