有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。2020/03/27 9:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/27 9:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△65,001千円には、のれん償却額△29,372千円、内外釜山物流センター株式会社の株式取得関連費用△36,909千円及びその他調整額1,281千円が含まれております。セグメント資産の調整額△908,377千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2020/03/27 9:14
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 38,635千円2020/03/27 9:14
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに内外釜山物流センター株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/27 9:14
流動資産 95,351 千円 固定資産 709,146 千円 のれん 29,088 千円 流動負債 △23,077 千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/27 9:14
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 子会社の留保利益金 △1.1 % 1.2 % のれん償却額 0.5 % 0.5 % 子会社株式取得関連費用 - % 0.7 % - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/27 9:14
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約の締結時に、同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているので決算日における有効性の評価を省略しております。2020/03/27 9:14
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。