有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定期間で均等償却を行っており、金額的に重要性のない場合は発生時の費用とすることとしております。2015/03/13 16:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/03/13 16:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額 △60,053 千円には、のれん償却額△60,327千円及びその他調整額273千円が含まれております。セグメント資産の調整額 △315,212 千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2015/03/13 16:16
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/03/13 16:16
① 発生したのれんの金額 657,097千円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社ユーシーアイエアフレイトジャパン(平成24年4月1日現在)2015/03/13 16:16
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)流動資産 213,809千円 固定資産 85,585千円 のれん 252,639千円 流動負債 △138,964千円
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2015/03/13 16:16
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。用途 種類 場所 ― のれん NTL NAIGAI TRANS LINE(USA) INC.
その結果、NTL NAIGAI TRANS LINE(USA) INC.へ吸収合併した旧Cargo One Inc.にかかるのれんについて、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、 回収可能価額を零として評価し、94,554千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- フライングフィッシュ株式会社(平成25年6月1日現在)2015/03/13 16:16
(2) 連結子会社NTL NAIGAI TRANS LINE(USA)INC.におけるFFS FREIGHT INTERNATIONAL INC.事業の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 206,581千円 固定資産 27,013千円 のれん 657,097千円 流動負債 △165,033千円
NTL NAIGAI TRANS LINE(USA)INC.(平成25年10月1日現在) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/03/13 16:16
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 子会社の留保利益金 1.0 % 0.6 % のれん償却額 7.3 % 3.0 % 外国子会社からの配当に係る源泉税 0.6 % 0.4 % - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、売掛金が851百万円、現金及び預金が293百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,149百万円増加し6,137百万円となりました。2015/03/13 16:16
固定資産については、フライングフィッシュ株式会社における事業譲受によるのれん等無形固定資産の増加705百万円等により、前連結会計年度末に比べ720百万円増加し2,842百万円となりました。
結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,870百万円増加し8,980百万円となりました。