- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
使用権資産に対する債務として新たにリース債務の計上157百万円、退職給付に係る負債の増加51百万円、繰延税金負債の増加11百万円等により、前連結会計年度末に比べ223百万円増加し674百万円となりました。
(純資産)
利益剰余金の増加751百万円及び為替換算調整勘定の減少110百万円等により、前連結会計年度末に比べ純資産は878百万円増加し9,484百万円となりました。
2020/03/27 9:14- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2020/03/27 9:14- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/03/27 9:14- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(2018年12月31日) | 当連結会計年度末(2019年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 8,606,641 | 9,484,783 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 510,332 | 734,046 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (510,332) | (734,046) |
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