- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2022/03/28 13:10- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
用権資産の内容
・有形固定資産 主として、NTL NAIGAI TRANS LINE(S)PTE LTD.における事務所及び倉庫であります。
2022/03/28 13:10- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
2022/03/28 13:10- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:千円)
2022/03/28 13:10- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/28 13:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、428百万円の減少(前連結会計年度は67百万円の減少)となりました。主な収入は投資有価証券の売却による収入74百万円、主な支出は韓国での新倉庫建設等による有形固定資産の取得462百万円、差入保証金の差入62百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/28 13:10- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症による影響については、世界的にワクチン接種が進む一方、新種株のコロナウイルスが次々と現れ、再び各国で規制が実施されるなど感染の収束には更に時間を要し、先行きは不透明な状況となっております。
また、国際物流の混乱も予断を許さない状況ではありますが、現時点では固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、かつ、その影響について不確定要素が多いことから、当社グループの2022年以降の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/28 13:10- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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