- 9385
- 2026/10/05
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 5.9倍
- 2010年以降
- 赤字-132.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.39-2.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.72%
- ROE 予
- 18.96%
- ROA 予
- 8.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 1億1659万
- 2022年3月31日 +0.66%
- 1億1736万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1659万
- 2022年3月31日 -7.17%
- 1億823万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/24 14:36
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 従業員給与・賞与 1,030,498 千円 1,069,130 千円 賞与引当金繰入額 100,621 千円 95,991 千円 退職給付費用 △32,269 千円 39,398 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品(標準品)…主として移動平均法を採用しております。
製品(個別受注品)………個別法を採用しております。
仕掛品………………………主として個別法を採用しております。
原材料及び貯蔵品…………主として移動平均法を採用しております。2022/06/24 14:36 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 14:36
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 31,592 337 2,303 29,626 賞与引当金 116,593 108,230 116,593 108,230 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/06/24 14:36
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払事業税 14,015千円 38千円 賞与引当金 35,654千円 33,096千円 未払費用 6,215千円 5,383千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/06/24 14:36
(注)評価性引当額が43,559千円増加しております。この増加の主な内容は、資本連結に係る投資差額に係る評価性引当額を32,921千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未払事業税 14,015千円 3,556千円 賞与引当金 35,654千円 36,256千円 未払費用 6,215千円 5,383千円
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
2. 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品(標準品)…移動平均法を採用しております。
製品(個別受注品)………個別法を採用しております。
仕掛品………………………主として個別法を採用しております。
原材料及び貯蔵品…………主として移動平均法を採用しております。
3. デリバティブ
時価法によっております。
4. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2022/06/24 14:36