- #1 主要な設備の状況
3.現在休止中の設備はありません。
4.帳簿価額のうち「その他」は主に工具、器具及び備品、及びソフトウエアであります。
5.従業員の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
2017/06/26 9:59- #2 有形固定資産等明細表(連結)
工具器具備品 事務所備品等 2,609千円
ソフトウエア 会計システム追加開発 10,250千円
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
2017/06/26 9:59- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資額は、36,888千円であります。
その主なものは、卸売事業におけるソフトウエアや製造販売事業における工場内機械設備の購入によるものであります。
2017/06/26 9:59- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~40年
機械及び装置 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/26 9:59