- 3143
- 2026/09/18
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.2倍
- 2010年以降
- 4.48-22.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.72-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 11.29%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億2193万
- 2017年6月30日 +41.47%
- 1億7249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額724千円は、セグメント間取引消去724千円であります。2017/08/10 13:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンビニエンスストア小売業を営んでおります。
2.セグメント利益の調整額△7,690千円は、セグメント間取引消去△7,690千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 13:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食品飲料業界におきましては、食の安心・安全に対する消費者の社会的関心は引き続き高く、品質管理体制のより一層の強化が求められているほか、国内市場の縮小化による同業他社との競争激化や原材料価格の高騰など、企業収益は厳しい状況が続いております。2017/08/10 13:05
当社グループは、「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安定的な供給体制並びに品質管理体制を維持・強化するとともに、付加価値の高い新規商品の提案を積極的に行い、取扱品目の増加及び取引先の拡大に努めてまいりました。香料や糖類などの食品副原料の販売数量が減少したものの、乳及び乳製品や茶類等の農産物同加工品の販売数量が増加したことなどにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,627,501千円(前年同期比6.3%増)となりました。販売活動にともなう諸経費などの販売管理費は増加しましたが、前年同期に比べ売上高総利益率が上昇したことから、営業利益は172,496千円(前年同期比41.5%増)、経常利益は170,224千円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は127,532千円(前年同期比51.1%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。