オーウイル(3143)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 1億2202万
- 2012年6月30日 +13.19%
- 1億3811万
- 2013年6月30日 -38.82%
- 8449万
- 2014年6月30日 -16.02%
- 7095万
- 2015年6月30日 +37%
- 9721万
- 2016年6月30日 +25.43%
- 1億2193万
- 2017年6月30日 +41.47%
- 1億7249万
- 2018年6月30日 +65.95%
- 2億8625万
- 2019年6月30日 -21.6%
- 2億2442万
- 2020年6月30日 -42.98%
- 1億2796万
- 2021年6月30日 +177.79%
- 3億5546万
- 2022年6月30日 -15.1%
- 3億179万
- 2023年6月30日 -5.15%
- 2億8625万
- 2024年6月30日 +33.25%
- 3億8143万
- 2025年6月30日 +56.63%
- 5億9743万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額399千円は、セグメント間取引消去399千円であります。2023/08/14 15:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力マーケットである食品飲料業界においては、インバウンドを含めて人流が回復する一方で、原材料価格の高騰等に対応した値上げの影響により、消費が低調に推移する傾向が見られ、今後の経営環境は引き続き厳しい状況が予想されます。2023/08/14 15:03
このような状況のもと、当社グループは「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安全な商品を提供することを第一に品質管理体制の強化を図り、お客様のニーズに合わせた安定的な供給の継続及びサービスの向上に努めてまいりました。卸売事業において、主力カテゴリーである乳及び乳製品や食品副原料の販売が堅調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,117,071千円(前期比2.2%増)となりました。一方、販売活動に伴う諸経費などが増加したことにより、営業利益は286,252千円(前期比5.1%減)となりました。また、為替差損を計上したことなどにより、経常利益は259,053千円(前期比1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は176,350千円(前期比0.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。