オーウイル(3143)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 2億4603万
- 2012年9月30日 +20.44%
- 2億9631万
- 2013年9月30日 -22.79%
- 2億2879万
- 2014年9月30日 -10.59%
- 2億457万
- 2015年9月30日 -9.64%
- 1億8485万
- 2016年9月30日 +16.56%
- 2億1546万
- 2017年9月30日 +45.93%
- 3億1441万
- 2018年9月30日 +48.44%
- 4億6673万
- 2019年9月30日 +2.41%
- 4億7798万
- 2020年9月30日 -23.39%
- 3億6618万
- 2021年9月30日 +60.27%
- 5億8686万
- 2022年9月30日 +4.67%
- 6億1428万
- 2023年9月30日 -2.54%
- 5億9870万
- 2024年9月30日 +32.73%
- 7億9467万
- 2025年9月30日 +33.16%
- 10億5814万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△4,782千円は、セグメント間取引消去△4,782千円であります。2023/11/13 16:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 16:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力マーケットである食品飲料業界においては、行動制限の緩和に伴う人出の回復により消費に持ち直しが見られるものの、原材料価格や物流費の上昇に加えて、消費者の節約志向の高まりを受け、今後の経営環境は引き続き厳しい状況が予想されます。2023/11/13 16:32
当社グループは「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安全な商品を提供することを第一に品質管理体制の強化を図り、お客様のニーズに合わせた安定的な供給の継続及びサービスの向上に努めてまいりました。卸売事業において、主力カテゴリーである食品副原料、乳製品の販売数量が増加したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,585,358千円(前期比0.5%増)となりました。売上高の増加に伴い売上総利益が前期比で増加したものの、人件費や販売活動に係る諸経費の増加により、営業利益は598,706千円(前期比2.5%減)、経常利益は555,736千円(前期比2.8%減)となりました。固定資産売却益等を特別利益として計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は378,058千円(前期比1.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。