3143 オーウイル

3143
2026/03/18
時価
71億円
PER 予
9.69倍
2010年以降
4.48-22.64倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.73-2.25倍
(2010-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
11.83%
ROA 予
3.18%
資料
Link
CSV,JSON

オーウイル(3143)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年3月31日
2億7965万
2011年6月30日 -56.37%
1億2202万
2011年9月30日 +101.63%
2億4603万
2011年12月31日 +30.63%
3億2140万
2012年3月31日 +36.7%
4億3937万
2012年6月30日 -68.57%
1億3811万
2012年9月30日 +114.54%
2億9631万
2012年12月31日 +20.33%
3億5655万
2013年3月31日 +4.63%
3億7305万
2013年6月30日 -77.35%
8449万
2013年9月30日 +170.77%
2億2879万
2013年12月31日 +8.33%
2億4785万
2014年3月31日 +12.92%
2億7986万
2014年6月30日 -74.65%
7095万
2014年9月30日 +188.31%
2億457万
2014年12月31日 +21.87%
2億4932万
2015年3月31日 -1.32%
2億4602万
2015年6月30日 -60.49%
9721万
2015年9月30日 +90.16%
1億8485万
2015年12月31日 +24.76%
2億3063万
2016年3月31日 +10.41%
2億5463万
2016年6月30日 -52.12%
1億2193万
2016年9月30日 +76.71%
2億1546万
2016年12月31日 +31.55%
2億8344万
2017年3月31日 +15.15%
3億2638万
2017年6月30日 -47.15%
1億7249万
2017年9月30日 +82.28%
3億1441万
2017年12月31日 +27.99%
4億242万
2018年3月31日 +9.18%
4億3938万
2018年6月30日 -34.85%
2億8625万
2018年9月30日 +63.05%
4億6673万
2018年12月31日 +29.11%
6億261万
2019年3月31日 -1.12%
5億9587万
2019年6月30日 -62.34%
2億2442万
2019年9月30日 +112.98%
4億7798万
2019年12月31日 +36.75%
6億5364万
2020年3月31日 +3.15%
6億7422万
2020年6月30日 -81.02%
1億2796万
2020年9月30日 +186.17%
3億6618万
2020年12月31日 +21.53%
4億4503万
2021年3月31日 +20.75%
5億3738万
2021年6月30日 -33.85%
3億5546万
2021年9月30日 +65.1%
5億8686万
2021年12月31日 +30.83%
7億6779万
2022年3月31日 +7.62%
8億2626万
2022年6月30日 -63.47%
3億179万
2022年9月30日 +103.54%
6億1428万
2022年12月31日 +37.03%
8億4177万
2023年3月31日 +11.95%
9億4235万
2023年6月30日 -69.62%
2億8625万
2023年9月30日 +109.15%
5億9870万
2023年12月31日 +27.93%
7億6593万
2024年3月31日 +25.18%
9億5877万
2024年6月30日 -60.22%
3億8143万
2024年9月30日 +108.34%
7億9467万
2024年12月31日 +40.63%
11億1753万
2025年3月31日 +4.06%
11億6294万
2025年6月30日 -48.63%
5億9743万
2025年9月30日 +77.12%
10億5814万
2025年12月31日 +35.58%
14億3464万

個別

2008年3月31日
3億7141万
2009年3月31日 +9.97%
4億843万
2009年12月31日 -44.31%
2億2744万
2010年3月31日 +25.23%
2億8482万
2010年12月31日 -28.23%
2億440万
2011年3月31日 +58.76%
3億2451万
2012年3月31日 +48.6%
4億8223万
2013年3月31日 -21.26%
3億7970万
2014年3月31日 -21%
2億9996万
2015年3月31日 -40.11%
1億7963万
2016年3月31日 +30.15%
2億3379万
2017年3月31日 +19.51%
2億7940万
2018年3月31日 +55.25%
4億3377万
2019年3月31日 +26.49%
5億4869万
2020年3月31日 +23.45%
6億7737万
2021年3月31日 -15.58%
5億7185万
2022年3月31日 +36.69%
7億8166万
2023年3月31日 +11.23%
8億6943万
2024年3月31日 +0.03%
8億6966万
2025年3月31日 +14.51%
9億9586万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/06/25 10:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/06/25 10:16
#3 事業等のリスク
③季節変動について
当社グループの業績は、飲料向け原材料全般、大型シーリングファンの販売が上半期に集中し、下半期に比べ上半期の売上高の割合が大きくなる傾向にあり、一方で、販売費及び一般管理費の上半期・下半期の変動は小さいことから、営業利益については上半期に偏重する傾向にあります。
当社グループは、季節変動に柔軟に対応し、下半期における食品飲料メーカー向け以外の商品(機械等)の販売強化を図ることにより年間ベースでの増収確保と季節変動による財務の変動リスクに耐えられる体質の強化に努めておりますが、天候不順等により受注数量が大きく変動した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/25 10:16
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 803,722千円
営業損失(△) △17,479
2025/06/25 10:16
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 10:16
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
事業戦略既存収益基盤事業成長ドライバー事業新規事業 M&A
・ワンストップビジネスモデルの確立・サステナビリティに配慮した安定供給体制の構築・食品輸出の強化・食品レシピ開発機能の活用・環境関連商品の国内外での更なる販路拡大・新規環境関連商品の開発による既存事業とのシナジー創出・グループネットワークを活用した販路拡大・北米事業における新たな事業基盤の構築・既存原料商品、環境関連商品、水産商品の新規市場への参入
関係会社事業 / 関係会社との連携及び機能補完によるグループシナジーの創出
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、顧客先に優良な商品を安全かつ安定供給することにより、安定的・継続的な本業での利益を確保することに努めており、営業利益をその目標指標としております。
営業利益の最近の状況は次のとおりです。
2025/06/25 10:16
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主力マーケットである食品飲料業界においては、原材料価格の高騰や人件費の上昇等に対応した商品の値上げの影響により、消費者の節約志向が強まる傾向が見られ、今後の経営環境は引き続き厳しい状況が予想されます。
このような状況のもと、当社グループは「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安全な商品を提供することを第一に品質管理体制の強化を図り、お客様のニーズに合わせた安定的な供給の継続及びサービスの向上に努めてまいりました。卸売事業の主力カテゴリーである農産物加工品、食品副原料の販売数量が増加したことに加え、株式会社海鮮を子会社化したことにより、当連結会計年度の売上高は39,156,014千円(前期比23.2%増)となりました。利益面においては、売上高の増加に伴って売上総利益が増加したことにより、営業利益は1,162,943千円(前期比21.3%増)となりました。営業外においては円安の影響に伴う為替差損が前連結会計年度と比較して抑制されたことにより、経常利益は1,151,776千円(前期比26.6%増)となりました。また、関係会社株式売却益を171,525千円計上したことにより、税金等調整前当期純利益は1,324,221千円(前期比31.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は915,103千円(前期比34.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/25 10:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。