退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 381億6200万
- 2014年12月31日 +7.72%
- 411億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/09 9:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が174百万円、退職給付に係る負債が1,428百万円増加し、利益剰余金が791百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [負債]2015/02/09 9:05
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は4,859億88百万円となり、前連結会計年度末に比べて346億49百万円増加しました。これは短期借入金が7億75百万円、未払法人税等が23億96百万円、賞与引当金が48億11百万円、長期借入金が6億94百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が248億46百万円、コマーシャル・ペーパーが40億円、その他流動負債が78億32百万円、退職給付に係る負債が29億45百万円、その他固定負債が41億30百万円増加したことなどによるものです。
[純資産]