- 2269
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆2439億円
- PER 予
- 19.12倍
- 2010年以降
- 10.77-41.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.73-3.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 449億9700万
- 2015年12月31日 +38.72%
- 624億2000万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これを契機に、国内生産設備の稼働状況を検討した結果、今後はより長期安定稼働が見込まれるため、定額法による平準化した減価償却が資産の稼働状況を適切に反映した費用配分方法であると判断いたしました。2016/02/09 9:10
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ610百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品セグメントでは、ジェネリック医薬品の使用促進策の実施などにより医療費抑制傾向が一段と強まる中、持続的な成長を図るべく、感染症治療薬、中枢神経系用薬の重点領域やジェネリック医薬品の普及活動を進めました。また、コスト競争力の確立を喫緊の課題として掲げ、生産面・調達面の双方において、グローバルな視点での最適化を図る取り組みを進めました。2016/02/09 9:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,143億62百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は592億95百万円(同38.1%増)、経常利益は624億20百万円(同38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は512億5百万円(同73.2%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。