- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
用等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/09 10:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額12百万円には、セグメント間取引消去53百万円、各報告セグメントに配
分していない全社費用△41百万円が含まれております。全社費用は当社(持株会社)運営に係る費
用等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/09 10:56 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間において、株式会社 明治の本社及び研究所移転に伴い、同社が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物のうち、移転後に使用が見込まれない資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ390百万円減少しております。
2016/08/09 10:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
医薬品セグメントでは、薬価改定により当期業績への大幅な影響が懸念されております。このような環境下、感染症治療薬・中枢神経系用薬の重点領域とジェネリック医薬品に加えて、新規発売品目の普及活動を強化するとともに、引き続きコスト削減の取り組みを進めることで、収益確保に努めてまいります。
当第1四半期連結累計期間の売上高は3,010億75百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は220億39百万円(同30.6%増)、経常利益は218億45百万円(同25.1%増)となりました。なお、前第1四半期連結累計期間に固定資産譲渡に伴う売却益を特別利益に計上した反動もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は166億85百万円(同25.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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