- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
費用等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△183百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報
告セグメントに配分していない全社費用△222百万円が含まれております。全社費用は当社(持株
会社)運営に係る費用等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:35 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間において、株式会社 明治の本社及び研究所移転に伴い、同社が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物のうち、移転後に使用が見込まれない資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ950百万円減少しております。
2016/11/11 13:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
医薬品セグメントでは、本年4月に実施された薬価改定の影響を大きく受ける中、感染症治療薬・中枢神経系用薬の重点領域とジェネリック医薬品に加えて、新規発売品目の普及活動を強化してまいります。
当第2四半期連結累計期間の売上高は6,067億89百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は373億22百万円(同11.7%増)、経常利益は360億72百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間において固定資産譲渡に伴う特別利益を計上した影響などにより前第2四半期連結累計期間と比べ大幅減益の 243億21百万円(同26.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
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