営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 220億3900万
- 2017年6月30日 +10.81%
- 244億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 用等であります。2017/08/10 11:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額5百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配
分していない全社費用1百万円が含まれております。全社費用は当社(持株会社)運営に係る費
用等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 11:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品セグメントでは、薬価制度の抜本改革に向けた議論が進み事業の予見性が難しくなる中、感染症治療薬・中枢神経系用薬の重点領域に経営資源を集中し、売上高・利益の最大化に努めています。また、2016年12月に設立したMeファルマ株式会社は、新たなビジネスモデルを構築することで、ジェネリック医薬品の事業拡大を図ってまいります。2017/08/10 11:11
当第1四半期連結累計期間の売上高は3,013億34百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は244億22百万円(同10.8%増)、経常利益は251億63百万円(同15.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170億8百万円(同1.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。