建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1461億1600万
- 2019年3月31日 +13.4%
- 1656億9300万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2022/12/22 16:52
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 732百万円 268百万円 機械装置及び運搬具 1,977 798 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/22 16:52
なお、現金及び預金については営業取引保証のため担保に供しています。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 現金及び預金 146百万円 146百万円 建物及び構築物 1,140 19,389 機械装置及び運搬具 1,505 857
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2022/12/22 16:52
当社グループは、原則として事業種別をベースに資産のグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産について場所又は会社 用途 種類 埼玉県春日部市 事業用資産 建物及び構築物 岡山県笠岡市 事業用資産及び遊休資産 建物及び機械装置等
は、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ.資産2022/12/22 16:52
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて 789億6百万円増加し、1兆41億43百万円となりました。これはのれんが 105億17百万円減少した一方、建物及び構築物(純額)が 195億76百万円、機械装置及び運搬具(純額)が 193億58百万円、商品及び製品が 188億27百万円、建設仮勘定が 96億65百万円、原材料及び貯蔵品が 93億94百万円、受取手形及び売掛金が 64億32百万円増加したことなどによるものです。
Ⅱ.負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/22 16:52
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~18年