のれん
連結
- 2018年3月31日
- 105億9000万
- 2019年3月31日 -99.31%
- 7300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間で均等償却しております。2022/12/22 16:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/12/22 16:52
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当該企業結合にかかる取得関連費用は938百万円(うち当連結会計年度にかかる金額は818百万円)であり、連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上されております。2022/12/22 16:52
4.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/22 16:52
流動資産 43,651百万円 固定負債 △4,858 負ののれん △6,584 非支配株主持分 △14,352 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2022/12/22 16:52
当社グループは、原則として事業種別をベースに資産のグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産について場所又は会社 用途 種類 Medreich Limited その他資産 のれん 英国ロンドン市 事業用資産 機械装置及び無形固定資産等
は、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/22 16:52
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額の増減 0.5 1.2 のれんの償却額等 0.6 1.4 その他 0.9 △0.2
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「のれんの償却額等」は、当連結会計年度において重要性が高まったため、独立掲記しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度において「その他」に表示していた1.5%は「のれんの償却額等」0.6%、「その他」0.9%として組み替えております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ.資産2022/12/22 16:52
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて 789億6百万円増加し、1兆41億43百万円となりました。これはのれんが 105億17百万円減少した一方、建物及び構築物(純額)が 195億76百万円、機械装置及び運搬具(純額)が 193億58百万円、商品及び製品が 188億27百万円、建設仮勘定が 96億65百万円、原材料及び貯蔵品が 93億94百万円、受取手形及び売掛金が 64億32百万円増加したことなどによるものです。
Ⅱ.負債 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利通貨スワップについては、一体処理(特例処理・振当処理)の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2022/12/22 16:52
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間で均等償却しております。