純資産
連結
- 2017年3月31日
- 4571億9000万
- 2018年3月31日 +8.31%
- 4951億7700万
- 2019年3月31日 +13.22%
- 5606億3000万
個別
- 2017年3月31日
- 2764億9500万
- 2018年3月31日 -3.7%
- 2662億6100万
- 2019年3月31日 -0.15%
- 2658億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は1兆2,543億80百万円(前年同期比 1.1%増)、営業利益は 983億83百万円(同 3.9%増)、経常利益は 997億9百万円(同 4.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 618億68百万円(同 1.0%増)となりました。また、ROE(自己資本利益率)は 12.2%、EPS(1株当たり当期純利益)は 426.61円となりました。2022/12/22 16:52
また、流動資産は 4,214億47百万円、固定資産は 5,826億96百万円、総資産は 1兆41億43百万円、流動負債は 2,915億4百万円、固定負債は 1,520億8百万円、純資産は 5,606億30百万円となりました。
なお、2018年7月2日付で当社および当社の事業子会社であるMeiji Seika ファルマ㈱は、一般財団法人化学及血清療法研究所の主要事業を現物出資により承継したKMバイオロジクス㈱の株式を一部取得し、連結子会社化しました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2022/12/22 16:52
時価のあるもの 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/22 16:52
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、主として給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年~15年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として4年)による定額法により費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2022/12/22 16:52 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/12/22 16:52 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/12/22 16:52
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/12/22 16:52
時価のあるもの 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2022/12/22 16:52
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/22 16:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産 3,360.70円 3,635.79円 1株当たり当期純利益 422.15円 426.61円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。