- 2269
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆2334億円
- PER 予
- 18.96倍
- 2010年以降
- 10.77-41.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.73-3.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/22 16:52
流動資産 43,651百万円 負ののれん △6,584 非支配株主持分 △14,352 株式の取得価額 42,500 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅲ.純資産2022/12/22 16:52
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて 654億53百万円増加し、5,606億30百万円となりました。これは為替換算調整勘定が 20億19百万円減少した一方、利益剰余金が 416億67百万円、非支配株主持分が 254億53百万円増加したことなどによるものです。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末の 52.7%から 52.5%に、1株当たり純資産は前連結会計年度末の 3,360円70銭から 3,635円79銭になりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/12/22 16:52 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/12/22 16:52
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法