無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 214億9600万
- 2024年3月31日 -2.32%
- 209億9800万
個別
- 2023年3月31日
- 1億4800万
- 2024年3月31日 +9.46%
- 1億6200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/07/04 12:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/07/04 12:04
当社グループは、原則として事業種別をベースに資産のグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産について場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府高槻市 事業用資産 機械装置及び運搬具等 その他 事業用資産 無形固定資産 10
は、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ 229億69百万円収入増の 1,079億83百万円の収入となりました。これは売上債権が増加した一方で、棚卸資産の減少や仕入債務の増加、法人税等の支払額の減少などがあったためであります。2024/07/04 12:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ 121億84百万円支出減の 246億4百万円の支出となりました。これは前連結会計年度において横浜研究所の売却などがあり、有形及び無形固定資産の売却による収入が減少した一方で、有形固定資産の取得による支出の減少、政策保有株式の売却による収入や明治産業㈱及び㈱スリーエスアンドエルの子会社株式の売却による収入があったためであります。
これにより、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、前連結会計年度より 351億54百万円収入増の 833億78百万円の収入となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法によっております。2024/07/04 12:04
無形固定資産 定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基