有報情報

#1 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業及びクレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去△12百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△21,670百万円は、セグメント間取引消去△21,670百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△17,793百万円は、セグメント間取引消去△17,793百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去△28百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去△19百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△16百万円は、セグメント間取引消去△16百万円であります。
(7)税金費用の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去△2百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△35百万円は、セグメント間取引消去△35百万円であり
ます。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/12/26 9:01
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引における取引価格及び振替価格は市場実勢価格に基づいております。
2018/12/26 9:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
与信費用は、倒産が引き続き低水準に推移したこと等から、118億円の戻入となりました。また、その他損益は、危機対応業務関連損失の減少などから、前年同期比85億円増加し、36億円となりました。
以上により、経常利益は前年同期比3億円増加し308億円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は同13億円増加し221億円となりました。
○損益の概要
2018/12/26 9:01

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