営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 48億7800万
- 2017年12月31日 -51.23%
- 23億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/13 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 490 四半期連結損益計算書の営業利益 4,878
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/13 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 505 四半期連結損益計算書の営業利益 2,379 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (鉄構セグメント)2018/02/13 9:00
鉄構セグメントにおきましては、売上高は、橋梁事業において高速道路会社の大型工事が順調に進捗したことに加え、鉄骨事業において渋谷駅街区東棟工事をはじめとした首都圏大型工事の製作が活況を呈していることにより、37,194百万円(前年同四半期比6.5%増)となりました。損益面は、高速道路会社をはじめとした大型工事の設計変更が当第3四半期連結会計期間での獲得までには至らなかったことで、結果として原価が先行する形となり、営業利益は1,927百万円(同44.6%減)となりました。受注高は、橋梁事業において第2四半期連結累計期間までの受注に加え、当第3四半期連結会計期間においても高速道路会社や都道府県をはじめとした大型工事を受注できたこと、また鉄骨事業においては引き続き首都圏を中心とした大型再開発工事関連の受注を積み重ねることができたことにより、鉄構セグメント全体の受注高は39,108百万円(同27.7%増)となりました。また受注の増加を受け次期繰越高は前年同四半期を大幅に上回ることができました。
(土木セグメント)