- 4952
- 2021/07/28
- 時価
- 112億円
- PER
- 8.2倍
- 2009年以降
- 赤字-17.48倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.41倍
- 2009年以降
- 0.62-2.39倍
(2009-2021年) - 配当
- 1.95%
- ROE
- 17.17%
- ROA
- 9.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エス・ディー・エスバイオテック(4952)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億524万
- 2014年6月30日 +4.89%
- 4億2507万
- 2015年6月30日 +10.39%
- 4億6922万
- 2015年12月31日 +95.33%
- 9億1651万
- 2016年9月30日 -43.29%
- 5億1973万
- 2017年9月30日 -17.98%
- 4億2627万
個別
- 2018年9月30日
- 4億5723万
- 2019年9月30日 -2.45%
- 4億4602万
- 2020年9月30日 +1.53%
- 4億5286万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりとなります。2020/10/30 10:00
前第2四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 研究開発費 446,023千円 452,863千円 退職給付費用 △11,039 15,597 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金需要
当社の資金需要は主に大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の二つがあります。
運転資金需要のうち主なものは、生産活動に必要な運転資金(原材料費、外注加工費等)のほか、人件費・研究開発費を中心とする販売費及び一般管理費等の支出によるものであります。
また、設備資金需要のうち主なものは、農薬製造設備の維持更新や研究設備の更新及び取得のためのものであります。
②財政政策
当社は現在、運転資金及び設備投資につきましては、内部資金、大口取引先債権の流動化や各金融機関からの借入を中心に資金調達することとしております。このうち、借入による資金調達に関しましては、現在の低金利環境と各金融機関との安定した取引を継続する観点から、返済期間が1年を超える長期借入金を中心に実施しております。
当第2四半期会計期間末において、長期借入金の残高は、1年内に返済期日が到来する残高を含め、約44億円で円建てでの借入であります。
なお、将来キャッシュ・フローの安定化を目的として、金利スワップの利用等を含め、金利の固定化を図っております。2020/10/30 10:00