当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億4264万
個別
- 2012年12月31日
- 5億3124万
- 2013年12月31日 +23.48%
- 6億5599万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/03/28 10:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) 15.81 △25.29 23.85 67.80 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。2014/03/28 10:05
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/03/28 10:05
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・暫定的な会計処理の確定が企業結合年度の翌年度に行われた場合、企業結合年度の翌年度の連結財務諸表と併せて企業結合年度の連結財務諸表を表示するときには、当該企業結合年度の連結財務諸表に暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを反映させる方法に改正されました。2014/03/28 10:05
・改正前会計基準における「少数株主損益調整前当期純利益」について、当該会計基準等では「当期純利益」に変更されました。これに伴い、改正前会計基準における「当期純利益」について、当該会計基準等では「親会社株主に帰属する当期純利益」に変更されました。
(2)適用予定日 - #5 業績等の概要
- なお、当社は平成25年1月30日付で、Ramcides社を株式買収により連結子会社化(発行済株式の65.0%を取得)しております。Ramcides社の事業内容は、農薬、肥料その他農用資材の開発、製造及び販売であります。2014/03/28 10:05
この結果、当連結会計年度の連結売上高は130億34百万円、連結営業利益は11億28百万円、連結経常利益は10億10百万円、連結当期純利益は6億42百万円となりました。
なお、当連結会計年度は連結財務諸表作成初年度であるため、前連結会計年度との比較は行っておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②繰延税金資産の評価2014/03/28 10:05
企業会計上の収益又は費用の額と課税所得計算上の益金又は損金の額に相違がある場合は、税効果会計に係る会計基準に基づき、繰延税金資産又は負債の計上を行っております。繰延税金資産の回収可能性は、主に将来の課税所得の見積りによるところが大きく、将来の経営環境の変化等により課税所得の見積額が修正された場合には、繰延税金資産が減額され、当期純利益が減少いたします。
③退職給付費用及び退職給付引当金の評価 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 至 平成25年12月31日)2014/03/28 10:05
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りです。
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 531,243 655,994 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 531,243 655,994 期中平均株式数(千株) 7,813 7,816 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額算定に用いられた普通株式増加数(千株) 5 6 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ――――― ――――― - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 10:05
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 592.98円 1株当たり当期純利益金額 82.22円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 82.15円