営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億9190万
- 2014年3月31日 +111.06%
- 4億503万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは消費税率引き上げ前の駆け込み需要の影響もあり、水稲除草剤関連分野を中心に、国内販売は全体的に好調に推移しました。また、円安の影響を受け、輸出事業を中心に収益が改善しております。2014/05/14 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は36億73百万円(前年同四半期比11億59百万円増、46.1%増)となり、営業利益は4億5百万円(前年同四半期比2億13百万円増、111.1%増)、経常利益は3億38百万円(前年同四半期比1億52百万円増、82.0%増)、四半期純利益は2億10百万円(前年同四半期比86百万円増、70.0%増)となりました。
なお、当社グループの販売する製品は、農繁期に備え、冬季から春季にかけて出荷が集中する傾向にあります。