有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループの販売する製品は、農繁期に備え、冬季から春季にかけて出荷が集中する傾向にあります。そのため、第1四半期連結会計期間(1月1日から3月31日まで)及び第4四半期連結会計期間(10月1日から12月31日まで)に売上高が集中する傾向にあり、特に第4四半期連結会計期間はこの傾向が顕著となります。2014/11/07 10:01
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前連結会計年度に連結子会社化したSDS Ramcides CropScience Private Limited(インド共和国、以下「Ramcides社」という。)の業績が期初から寄与しており、大幅に収益が増加しております。2014/11/07 10:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は100億11百万円(前年同四半期比22億41百万円増)となり、営業利益は5億55百万円(前年同四半期比3億6百万円増)、経常利益は4億9百万円(前年同四半期比2億48百万円増)、四半期純利益は2億20百万円(前年同四半期比1億8百万円増)となりました。
なお、当社グループの販売する製品は、農繁期に備え、冬季から春季にかけて出荷が集中する傾向にあります。そのため、第1四半期連結会計期間(1月1日から3月31日まで)及び第4四半期連結会計期間(10月1日から12月31日まで)に売上高が集中する傾向にあり、特に第4四半期連結会計期間はその傾向が顕著になります。