純資産
連結
- 2012年12月31日
- 42億6712万
- 2013年12月31日 +14.61%
- 48億9039万
- 2014年12月31日 +24.68%
- 60億9733万
個別
- 2012年12月31日
- 41億3569万
- 2013年12月31日 +12.31%
- 46億4466万
- 2014年12月31日 +13.97%
- 52億9374万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/27 10:47
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2015/03/27 10:47
純資産は60億97百万円(前年同期比12億6百万円増)となりました。主な内訳は、利益剰余金45億31百万円(前年同期比6億57百万円増)、退職給付に係る調整累計額2億8百万円、少数株主持分3億43百万円(前年同期比96百万円増)です。
(3)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/27 10:47
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/03/27 10:47 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/27 10:47
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,890,398 6,097,330 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 246,738 343,070 (うち少数株主持分(千円)) (246,738) (343,070)