無形固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 2億1282万
- 2014年9月30日 -1.49%
- 2億965万
個別
- 2013年9月30日
- 1億3944万
- 2014年9月30日 -14.59%
- 1億1909万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(3年)による定額法を採用しております。2014/12/25 13:22 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/12/25 13:22
投資活動によるキャッシュ・フローは、350百万円の減少(前連結会計年度は1,129百万円の増加)となりました。主な要因は、定期預金の払戻による収入100百万円による増加が生じたものの、有形固定資産の取得による支出86百万円、無形固定資産の取得による支出98百万円及び関係会社株式の取得による支出240百万円の減少があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/12/25 13:22
投資活動によるキャッシュ・フローは、350百万円の減少(前連結会計年度は1,129百万円の増加)となりました。主な要因は、定期預金の払戻による収入100百万円による増加が生じたものの、有形固定資産の取得による支出86百万円、無形固定資産の取得による支出98百万円及び関係会社株式の取得による支出240百万円の減少があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(3年)による定額法を採用しております。2014/12/25 13:22