当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億950万
- 2014年9月30日 +259.8%
- 11億1359万
個別
- 2013年9月30日
- 5億6797万
- 2014年9月30日 -68.8%
- 1億7720万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/25 13:22
(注)1.当社は、平成26年7月2日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) - - 27.12 20.40
2.当社は、平成26年3月27日付で株式1株につき600株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、現政権による経済対策や日銀による金融政策等により、企業収益や雇用情勢の改善、設備投資の増加等が顕在化しており、国内景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、今春に実施された消費税率引き上げや海外における経済不安等の影響を受け、依然として不透明な状況が続いております。2014/12/25 13:22
このような経済状況のもとで、当社グループは、次のような諸施策を実施いたしました結果、当連結会計年度の売上高は15,046百万円(前年同期比52.6%増)、営業利益は1,880百万円(前年同期比250.6%増)、経常利益は1,890百万円(前年同期比257.3%増)、当期純利益は1,113百万円(前年同期比259.8%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は以下のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/25 13:22
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末より2,525百万円増加し、4,398百万円となりました。2014/12/25 13:22
これは主に上場に伴う資本金及び資本剰余金の増加、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/25 13:22
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 309,506 1,113,595 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 309,506 1,113,595 普通株式の期中平均株式数(株) 12,909,283 10,626,601