- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額 4,239,765千円は全社資産の金額であり、その主なものは、現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/25 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/12/25 13:22
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/12/25 13:22- #4 新株予約権等の状況(連結)
3. (1)新株予約権者は、平成25年9月期乃至平成26年9月期の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における営業利益が次の各号に掲げる条件(以下、「業績条件」という。)を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)に相当する本新株予約権を、当該各号に掲げる日までの期間(以下、「対象期間」という。)において行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a) 業績条件:平成25年9月期の営業利益が500百万円を超過している場合
2014/12/25 13:22- #5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、現政権による経済対策や日銀による金融政策等により、企業収益や雇用情勢の改善、設備投資の増加等が顕在化しており、国内景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、今春に実施された消費税率引き上げや海外における経済不安等の影響を受け、依然として不透明な状況が続いております。
このような経済状況のもとで、当社グループは、次のような諸施策を実施いたしました結果、当連結会計年度の売上高は15,046百万円(前年同期比52.6%増)、営業利益は1,880百万円(前年同期比250.6%増)、経常利益は1,890百万円(前年同期比257.3%増)、当期純利益は1,113百万円(前年同期比259.8%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は以下のとおりであります。
2014/12/25 13:22- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 経営成績の分析
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、次のような諸施策を実施いたしました結果、売上高は15,046百万円(前年同期は売上高9,858百万円)、営業利益は1,880百万円(前年同期は営業利益536百万円)、経常利益は1,890百万円(前年同期は経常利益529百万円)、当期純利益は1,113百万円(前年同期は当期純利益309百万円)となりました。
当連結会計年度の営業概況は以下のとおりであります。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去後となっております。
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