営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億2300万
- 2020年3月31日 +198.58%
- 12億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディアレップを中心に広告の販売及びソリューションを提供する「パートナーセールス事業」、②広告配信プラットフォームを運営する「アドプラットフォーム事業」、③自社メディアの企画運営、EC関連サービス、HR関連サービス等を展開する「コンシューマー事業」の3セグメントにおいて事業を展開してまいりました。2020/05/14 15:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,944百万円、営業利益1,263百万円、経常利益1,186百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益693百万円となりました。なお、新型コロナウィルス感染拡大による影響として2020年3月より広告需要が減退しており、業績への影響としては2020年4月以降に本格化していくと見込んでおります。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。